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安心で安全な野菜を飛騨高山から
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ハートベジタブル

土づくりからはじまるおいしい野菜づくり

  • 徹底管理だからこそ出来る
  • 安心・安全な野菜をお届けします

ハートベジタブルとは

  • アグリンクスでは畑で自然発酵させた堆肥や、乳酸菌入りの餌を食べさせた家畜の堆肥で土造りを行い、 善良な微生物を増やした栽培土で野菜を栽培しています。
  • このような循環型の自然農法を行い、農薬や化学肥料に頼らず栽培された安心・安全な野菜をアグリンクス ではハートベジタブルとして、お客様に喜んで食べていただけるよう日々栽培しています。

ハートベジタブルの定義

  • 畑に農薬※1や除草剤を使用しない畑に農薬※1や除草剤を使用しない
  • 有機物となる堆肥※2を使用する有機物となる堆肥※2を使用する
  • 近隣の畑から農薬の流入がないように大きく畑を所有し農薬の流入阻止や環境保全に努める。近隣の畑から農薬の流入がないように大きく畑を所有し農薬の流入阻止や環境保全に努める。

※1 農薬の定義...

  • 農薬とは、農作物を害虫、病気、雑草など有害生物から守るために使われる薬剤です。その語源は、「農業用薬品」を簡略化したものとされていますが、現在は、農作物の「農」と薬剤の「薬」を組合わせたものとご理解ください。
  • 「農薬」の定義は法律で定められています。法律、農薬取締法では、農作物の病害虫の防除に用いる殺菌剤、殺虫剤その他の薬剤、農作物の生理機能の増進又は抑制に用いる成長促進剤、発芽抑制剤その他の薬剤を農薬と定義しています。その他の薬剤として除草剤、誘引剤、忌避剤、展着剤などがあります。さらに、薬剤ではありませんが、防除のために利用される天敵生物も農薬に含まれます。
  • 農薬は、すべての生物を殺すというイメージがありますが、現在の農薬は標的の生物に対して特異的に作用するものや、その増殖や行動を抑えて被害を回避させるものが多く、更に、農作物の生長をコントロールするものもあります。農薬を適切に使うことにより農作物等を有害な生物から保護し、収量や品質を維持し、また商品価値を高めるなど、農業生産に重要な役割を果たしている専門的な商品といえます。
  • 登録農薬は、病害虫や雑草などに対する防除効果の確認は当然ですが、食べものとなる農作物に使うもの、そして環境中に直接放出するものであることから安全性について厳しく規制され、また、使用にあたっての基準も明確に定められ、それを守ることによって防除効果と安全性が確保されます。特定農薬は、2003年3月に、「重曹」、「食酢」、「使用される場所の周辺で採取された(地場で生息する)天敵」(たとえば、ナナホシテントウ、寄生バチ)の3種類が指定されています。

※2 堆肥とは...

  • ここでいう堆肥とは牛糞や鶏糞等の発酵堆肥、作物のざんさや周辺の草の刈り取りざんさ、魚介類のバイオマス発酵させたざんさを使用します。 本来ある地元の土をより良い耕作土にするため、上記の堆肥に米ぬか、もみ殻、微生物を配合し土壌を改良していきます。

会社概要

事業所名 アグリンクス
所在地 〒506-0815 岐阜県高山市岩井地区
代表 大嶋直樹
マーケティング担当主任 久野学 (ジュニア野菜ソムリエ・薬膳アドバイザー・エコ検定登録)
E-mail info@aglinks.jp